プロフィール

脇田 玲

脇田 玲

慶應義塾大学環境情報学部教授

2002年慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科博士課程修了。博士(政策・メディア)。ラティス・テクノロジー株式会社、フリーランスを経て、2007年より、慶應義塾大学環境情報学部准教授。 主要著作として『デザイン言語入門―モノと情報を結ぶデザインのために知っておきたいこと』(慶應義塾大学出版会、2009)がある。

主要作品に 「Blob Motility」文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品(2010)、ARS Electronica Center 常設展示(2011-2012)「INFOTUBE」日経アーキテクチュアデジタルデザインコンペ最優秀賞(1999)、MMCAマルチメディアグランプリ ネットワーク部門情報デザイン賞(2000) 「CT – City Tomography」 文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品(2001)「Fabcell」ACM SIGGRAPH Emerging Technologies(2006)など。

 

グラフィックスプログラミング
コンピューテーショナルデザイン

 

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